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今年8月に2度目の離婚をした俳優のいしだ壱成(42)が未成年の新恋人と交際中で、

すでに壱成のアパートで半同棲状態であることが「週刊文春」の取材でわかった。

壱成は今年10月18日のブログで、2014年に再婚した11歳下の一般女性A子さんとの

離婚を報告した。壱成にとって離婚は2度目。父・石田純一(63)が経験したバツ2に並んだ恰好だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00004949-bunshun-ent

 

 

 

 

 

 
こんにちはRyoです。

 

石田純一さんを父に持つ俳優のいしだ壱成さん(42)が
舞台で共演している女優の飯村貴子さん(19)と交際中ということが
週刊文春の調査によって判明しました。

 

石田の血にはなんかモテる要素があるんですかね?笑
いしだ壱成さんは今年10月に自身のブログで11歳年下の一般女性と
離婚したことを発表し、父・石田純一さんと同じくバツ2になったわけですが
離婚した裏にはこのような真相があったのかもしれませんね。

 

それにしても週刊文春ってなんなんですかね?
ドデカいスクープがバンバン出てくるじゃないですか。
この取材力っていったいどこから来てるんですかね笑

 

いしだ壱成さん、そしてお相手の飯村貴子さんは双方
「そうですね。文春さんが来たから(交際)宣言せざるを得ない」と発言しているようで
芸能人にとって週刊文春の取材力が脅威となっていることがわかりますね。

 

しかし、うらやましいと言ったらいいのか何というか。
石田家の血筋はあれなんですかね。モテる才能が詰まっているんですかね。
お二人とも、女性問題については事欠かない人たちですし、
そういう人だってわかっていても、女性が近づいてしまうという
魅力があるんですね。

 

まぁ、モテる血筋かどうかは置いておいて笑
こうやっていつでも女性をそばに置いている男性って結構周りにいますよね。
逆も然りで男に困らない女性もいますけど。

 

僕はそういう方々とは真逆で独身街道まっしぐらのモテない男代表
みたいな人間なんですが、こういう人たちって異性だけではなく
同性にも好かれる要素を持っているような気がします。
同性の友達が多い人は異性の友達が多いような。

 

そういう人たちって何か特別な魅力でもあるんでしょうか。
ただでさえ同性、異性の友達が少ない孤独まっしぐらの僕には
わかりえないことですが・・・笑
なんだか自分で言ってて悲しくなってくるな。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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