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こんばんはRyoでござんす。

 

今年ももうあと半月ほどで終わりを迎えようとしています。
もうホント早いですよね。びっくりするくらい。

 

この時期になってくると、僕は楽しみなのが
ダウンタウンのガキの使いやあらへんでの人気企画「笑ってはいけないシリーズ」。
今年は「アメリカンポリス」です。

 

アメリカンポリスに扮したダウンタウンの松本人志さん、浜田雅功さん、
月亭方正さん、ココリコの遠藤章造さん、田中直樹さんが笑ってはいけないという
状況の中、笑ったらお尻をしばかれるというもはやこのシリーズは
年末の風物詩といってもいいのかもしれません。

 

そんな、ガキ使の笑ってはいけないシリーズでありますが、
今年の放送は大晦日12月31日の午後6時半から年をまたいでの放送となります。
そこで、今年の見どころというか、個人的に期待したいポイントというのをまとめてみましたので
お付き合いいただければと思います。

 

 

 

笑ってはいけないといえばジミー大西!今年はどんな笑いを見せてくれる?

 

笑ってはいけないといえば僕は毎年ジミー大西さんがどこで出てくるのか?というところに
注目しているんですね。最近は5人が控室にいるところでVTRで出てくるというのがパターンですが。

 

昨年は、ベロベロに酔っぱらったジミーさんが寝ているところに電気のマッサージパットの
ようなものをつけて電気を送ってみるとどのような反応をするのかというものでした。

 

昨年、僕はこれを見て腹を抱えて笑いました。ヤバかったですほんとに笑。
ただでさえ、われわれの予想のできないことをやってのけるジミー大西さんですから、
今年もどのような笑を見せてくれるのか楽しみです。

 

 

 

伝統の「引き出しネタ」と味方同士の潰しあいは必見!

 

笑ってはいけないといえば、この企画が始まった当初からあったのが「引き出しネタ」。
5人のいる控室のそれぞれの引き出しにネタがしこまれてあって、思わず笑ってしまう
というのがこのシリーズのお約束といったところでしょうか。

 

僕はなんなら、この引き出しネタが一番楽しみにしているといっても過言ではないです。
特に好きなのが、浜田さんイジリ。ゴリラと合成した写真だったりとか、
浜田さん激似怪獣でウルトラ怪獣のM1号を持ってきたりとか・・・。

 

この引き出しネタに付随しているのがメンバー同士の潰しあいというか笑わせ合い。
引き出しに仕込まれたネタを使ってメンバーを笑わせてみたりとか、休憩中の
ちょっとした雑談で油断したところ笑ってしまうとか。
なんだかんだ5人でなんかやってるところが一番面白いんじゃないかって思います。

 

 

 

まとめ

 

そんなわけで、今年も笑ってはいけないの季節になってきました。

 

毎年、いろいろと言われているシリーズではありますが、僕はその年その年で
それぞれの面白さがあると思っていますので毎年楽しみなんです。

 

しかし、心配なのがメンバーの年齢ですね。
平均年齢50歳ですからね。一番若いココリコの二人で46歳ですから笑。

 

果たしてこのシリーズはいつまで続けることができるのか。
そんなところも実は注目点だったりするんですよね・・・。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

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