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小室哲哉が引退することが明らかになった。

これは、本日1月19日に東京都内で開かれた小室の会見で本人の口から発表されたもの。

週刊誌の不倫疑惑報道を受け、彼は会見冒頭「KEIKOだったり、家族、ファンの皆さん、

ご迷惑をおかけしたお相手の方にお詫び、そのお話をすると同時に、僕なりのこの騒動

のケジメとして引退を決意しました」とコメントした。

https://natalie.mu/music/news/265851

 

 

 

 

 

 

こんにちはRyoです。

 

日本音楽界を揺るがすような大きなニュースが入ってきました。

 

18日発売の週刊文春で看護師との不倫疑惑を報じられた
音楽プロデューサーの小室哲哉さん(59)が、引退を発表しました。

 

都内で開かれた不倫騒動に対する謝罪記者会見において、
「今回の報道で妻のKEIKO、家族、ファンの皆様、スタッフの皆様、いろいろな方にご心配、
お相手の方にもご迷惑おかけしたこと、お詫び致します」と謝罪のコメントを残し、
また、「この騒動に対する僕なりのケジメ」として引退を決意したとコメントしました。

 

看護師との不倫関係について、「一緒に寝た」ということは認めましたが、
「男女の関係」にはなっていないと釈明しました。

 

小室哲哉さんは、妻のKEIKOさんがくも膜下出血で倒れたあと、芸能活動と同時に
KEIKOさんのサポートに努めてきました。
KEIKOさんは未だリハビリ中。小室さんは「3年ほどの前から疲れ始めてきたことはあったと思います」
と心中を吐露する場面もありました。

 

小室哲哉さんは、35年にわたる自発的な音楽活動は本日をもって終了するとコメント。
これに対して、ネット上では「無実なら引退しなくてもいいじゃないか」
「小室哲也氏は引退するべきではない」などと、引退に対して批判的な声や
落胆の声が上がっているのと同時に、お笑い芸人のエハラマサヒロさんは自身のツイッターで
このようにツイートしていました。

 

 

とこのようにいわゆる「文春砲」に対して批判のツイート。
不倫自体を肯定するわけではないのですが、僕としては気持ちはわからないでもないです。

 

しかし、残念なことに、大きな才能を日本の音楽界は失ってしまいました。
そんな気分になりましたね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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