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お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」田村淳(43)が11日、都内で行われた3D対戦ゲーム

「ハチャメチャ STARJAM」のリリース発表会に出席した。

日本ではゲームといえばオタクのイメージが強いが、アジア諸国や米国では賞金総額ウン十億円

の大会も開かれるなど「eスポーツ」として広く認知されている。

淳は「昔はゲームばかりやっていると怒られたが、今は違う。ゲームだけで食っていける」と力説した。

また、同ゲームの開発段階から参加し、その流れで米国に「BE BLUE」なる会社を設立。

会社情報を見ると、カリフォルニア州に所在地があり、事業内容は

「コンサルティング、ベンチャー支援、新規事業開発」など。淳は5人いる共同代表の1人に名を連ねている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000012-tospoweb-ent

 

 

 

 

 

こんにちはRyoです。

お笑いコンビロンドンブーツ1号2号の田村淳さんがアメリカ・カリフォルニアで
会社を設立し、そこの共同代表となったというニュースが入ってきました。

会社名は「BE BLUE」。コンサルティング、ベンチャー支援、新規事業開発
などを主な事業内容とする会社のようです。

田村淳さんは、以前からお笑い芸人の枠を超えた活動を幅広く行っていましたが
とうとう会社を設立するところまで来ましたか。

新規事業に投資、ゲームの開発支援など、今淳さんがやりたいことが
この会社でできるというように語っています。

ゲームといえば、昔は「ゲームは一日一時間」と言われたように
やりすぎると親に怒られたものですが、今やゲームは世界規模のマーケットです。
「ゲームセンターCX」の有野課長のようにゲーム実況動画で荒稼ぎしている人もいれば
ゲームの大会が世界規模で行われたりと、ゲームができることが
ビジネスチャンスにつながる時代になっています。

そんな中で、淳さんは「BE BLUE」というコンサルティング会社を設立
することによって、新たなビジネスチャンスをつかもうというわけですね。
こういう嗅覚の鋭さというかやりたいことをやろうとする行動力の高さは
素直に尊敬するところです。

また、淳さんは現在青山学院大学合格を目指すプロジェクトも行っています。
なんかいろいろ手広くやりすぎじゃないかなぁ笑

大学というキャリアを得て、お笑い芸人としてだけではなく
実業家としてもステップアップしようとしているということなんでしょうかね。

なんにしても、その行動力は素晴らしいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

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